徳洲会人材センターからのお知らせ

  1. 藤田院長(前列左)、友野総長(同右)、永田副室長(後列右から3人目)と病棟スタッフ 同院は医療療養病棟の一部を回復期リハビリ病棟(37床)に転換し3月、4階に開設。一般病棟は120床、医療療養病床は42床という病棟構成となり、急性期から回復期、慢性期、在宅医療までトータルに医療を提供する体制が整った。  回復期リハビリ病棟では医師、看護師、リハビリ専門職、MSW(医療ソーシャルワーカー)、事務職など多職種が、患者さんの在宅復帰・社会復帰を目指しチーム医療を実践。院内の一般病棟から転棟する患者さんや、近隣の医療機関をはじめ鹿児島本土や奄美大島などで手術を受けた患者さんの術後のリハビリなど、島内外から
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  3. 「大きな改善効果が期待できる治療法です」と齋藤総長(右)、水野部長
  4. 研修会には全国から36人が出席
  5. 赤崎院長(前列中央)や向山部長(前列右)、滝吉医長(前列左)を中心とした実証チーム
  6. 162例目の治療直後のカテーテル室スタッフ(後列左から福田医長、田中部長、原光副主任)
  7. 東京女子医大にあるスマート治療室(ハイパーモデル・プロトタイプ)
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  9. レクリエーションでも体を動かすプログラムを用意(おきなわ徳洲苑)
  10. 回復期リハビリ病棟への入棟初日に患者さんの状態をPTと看護師が確認
  11. 審査後に審査員とともに記念撮影(湘南藤沢病院)
  12. 最終回も韓国から14人の医師が参加(前列左から4人目が齋藤センター長、その右がラー医師)
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  14. 「手術が難しい患者さんにも治療の選択肢を提供するためTAVIを開始しました」と山田部長
  15. 豪雨の影響で車は汚れゴミが散乱(倉敷市内)