徳洲会人材センターからのお知らせ

  1. カテーテルによって心臓内に留置
  2. 治療を担当する山崎誠治副院長(右)と山﨑和正医長
  3. 校舎は地上4階建てで2020年2月竣工予定(イメージ図)
  4. 離島で後期研修を行った芳竹医師
  5. 瀬戸内町に面した穏やかな離島の風景
  6. 全国26病院の歯科口腔外科医師が情報共有
  7. 「地域医療に貢献していきたい」と荻野院長
  8. 藤田院長(前列左)、友野総長(同右)、永田副室長(後列右から3人目)と病棟スタッフ 同院は医療療養病棟の一部を回復期リハビリ病棟(37床)に転換し3月、4階に開設。一般病棟は120床、医療療養病床は42床という病棟構成となり、急性期から回復期、慢性期、在宅医療までトータルに医療を提供する体制が整った。  回復期リハビリ病棟では医師、看護師、リハビリ専門職、MSW(医療ソーシャルワーカー)、事務職など多職種が、患者さんの在宅復帰・社会復帰を目指しチーム医療を実践。院内の一般病棟から転棟する患者さんや、近隣の医療機関をはじめ鹿児島本土や奄美大島などで手術を受けた患者さんの術後のリハビリなど、島内外から
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  10. 「大きな改善効果が期待できる治療法です」と齋藤総長(右)、水野部長
  11. 研修会には全国から36人が出席
  12. 赤崎院長(前列中央)や向山部長(前列右)、滝吉医長(前列左)を中心とした実証チーム
  13. 162例目の治療直後のカテーテル室スタッフ(後列左から福田医長、田中部長、原光副主任)
  14. 東京女子医大にあるスマート治療室(ハイパーモデル・プロトタイプ)
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